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イーハートーブ#2(15-814)

イーハートーブ#2 《岡崎氏の講演》 今までの都市計画は人口が勝手に増えてる時代の社会システム 2004年から人口は減少 メディアは輸出企業の収益減少をいうが、実は日本の経済は国内需要がメイン 人口が減ることは、国内消費の減少=税収の減少を意味する。 商品はもうネット検索・宅配でもすむ時代で、 郊外型大スーパーだけが駅…
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イーハートーブ15-911

賢治の「いーはーとーぶ」に来た 北上で新幹線をおりローカルな「いわて銀河鉄道」で紫波(しわ)中央駅903到着 バレーボール学会がオガール(ogal)で開かれる。 日本語(おがる:生まれる)とオランダ語gal(出発点、駅)のblending cog.ととして おが、おがくず おぎの(荻野、生野) galはオランダ語からと…
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伊豆高原教会712

私たちコーラスグループは、毎年年2回訪れる。 私たちは熱心な指導者を得て、かなり上手になったと思います。 教会では讃美歌2曲(いつくしみふかく、この世のなみかぜ)と ゴスペル:OH! Happy Dayは寸劇入り 笑いが起こります。 Rainbouw Music Jpanのデュエット その後、場所を移動して「夏の思い…
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アランより

ARANより 君よ 僕が死んだら アランの断崖より 僕の亡骸を投げておくれ 打ち寄せる波に砕けて微塵になって 僕は大海原に乗り出す 暁には虹の大輪をくぐり 昼下がり まどろう 波の揺り籠 黄昏て 黄金の大気に酔えば 夜 満点の星に呟く やさしい雨を母とし 吹きすさぶ風を父とし 雲を友に 漂い …
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行ってしまった小鳥

仕事帰り歩道にメジロがうずくまっていた。 私の手に乗せてもあまり動かない。 トランクに乗せてもジッパーに止まって、そんまま2人で仕事場に戻った。 野鳥なので飼うことはできないそうだ。 飛べるまでは、と思ったけれど、近くの動物病院に連れて行った。 私の人差し指にしっかりつかまって離れようとしない。 先生が出てきたら、急に飛…
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クラクフ3-大道芸人

旧市街の広場はお祭りだ イカロス、時々ゆっくり羽ばたく スケルトン パントマイム Happy princess かな、幸せの王子はボロボロになったけど 風船売り、ディズニーのキャラクターも しょぼん玉 子供はシャボン玉が好き 学生の頃作った詩       ピエロのシャボン玉 黄昏の浜辺…
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クラクフ3ーアリ・セリンジャー

吉井妙子さんの「サヴァイヴァ-」を読んで、セリンジャーの生家を訪ねたくなった。 スライゴー17番地 ホテルより500メートルくらいの所だった。彼はここから母と一緒に連れ出されたのだ。 少年の彼が吸い込んだ空気を胸いっぱいに吸い込んでみる。 シャッターが下りていて中庭には入れなかった。 彼の「パワーバレボール」は今ま…
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クラクフ2-カジミール

クラクフはポーランドの古い首都 郊外はカジミールというユダヤ人街がある 当時の王室がトレーデングなどに長けたユダヤ人を保護したそうだ。 この地にはもうユダヤ人はほとんどいない。 インフォメーションで散策コースを教えてもらう アウシュビッツに行ってきたという日本人グループに会う 「夏休みだから、並ぶよ、2時間待ち、朝早く行った…
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アウシュビッツ

この夏、念願のアウシュビッツへ 現地案内は好評の中谷さんに依頼しました。 最初は6人くらいとおっしゃっていましたが、当日50人位の団体になりました。 バスてクラクフから約1時間半、入口10時30分集合 時々雨、寒い15度位 「働けば自由になる」というゲイトから侵入 400ボルトの高圧線の鉄条網が2重に各ブロックを分け…
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プラハ4

プラハ最後の日は美しい虹が出た。 ヤマハのポータブルキーボードのお蔭で、私は特別待遇 ストリートパーフォーマンス 小人ちゃん(実は膝から下は箱の中) 金粉ショウ 海賊とオオム シャボン玉 あなたは悪魔に・・・・ チェコ刺繍とハンサムな売り子 最後の夜は伝統劇「ブラック&ライト}を見た。 …
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プラハ3カレル橋を越えて

カレル橋の上にもミュージシャン 宮殿前の衛兵と かわいいトロッコ ユダヤ人街 墓石がひしめくユダヤ人墓地 ユダヤの時計は反対回り 一応仕事もチェック 高級ブテックのファー(ブロードテールの毛伸ばしにプリントとフォックスのパッチポケット) ブロードテールは短毛(3mm位)で使われることが多かったが、…
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雨のプラハ2

小降りになったので散策開始、2つの広場がある。 共和国広場 火薬塔 チェコ男子バレーボールは1964年東京オリンピックで銅メダル 長身のシェンクなど技巧派バレーで、力のソビエト、コンビネーションの日本と戦った。 昔のバレーなど覚えている人いない。 ウインドーをのぞけばチェコグラスや刺繍、人形など繊細で技巧的なものがあ…
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雨のプラハ1

プラハは雨 プラハ駅から歩いてもいけるホテルだったが驟雨 ラッキー!! 駅のコンコースにピアノ だれでも好きに弾ける もう誰か弾いてる 雨が止むまでピアノ鑑賞 いろんな人が代わる代わる弾く 弾きたそうな顔していたら、順番が回ってきた もしもと思ってハンデーの歌集を出す。 チェコだから 「おお牧場は緑」?…
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ウイーン我が町Ⅳ

ウイーン町にはいたるところにストリートミュージシャン 私は手軽に音楽感傷 さすがアリアを歌う人が何人も(音とリズルを外さないように、 小さなデジタル録音機を片手に持っている) 盲目のテナー アコーデオンでチャルダーシュ 日曜はダメよ ピヨピヨ口笛の風船売り 結婚の資金集めのロバさん デキシーラン…
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ウイーン我が町Ⅲ

フロイト、シューベルトを終わって、街中へ、 ウイーンはコンパクトで、パリより綺麗だし、なによりも安全。 三位一体像 ブリューゲルを見に美術館へ、一人旅だから好きなところじっくり、ゆっくり 入口で圧倒するポセイドンとケンタウロス 農民の結婚式、お嫁さんは嬉しそうではない 左半分は謝肉祭、右半分は教会の四旬節…
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ウイーン我が町ー2

シューベルトの生家に、 2階が記念館で台所以外は、観光用に整備されていた。 彼の愛用のピアノはペダル5個、オルフェースの竪琴の飾り付 黒鍵が長い 弾きやすいかも 管理人さんはシューベルトによく似ている 眼鏡もあった 台所はそのまま おばあ様のギリシャ神話 (オルフェースⅢ) オルフェースはト…
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ウイーン我が町-1

まずはお世話になった、「精神分析」のフロイトと「未完成」のシューベルト生家訪問 近くに行って、3度くらい聞いてやっとわかるくらい、現地でも知らない人が普通なんだ。 (偶然知り合った日本人学生さんとフロイト研究所) (アンナ・フロトの小児精神分析の著作) フロイトはむしろ娘さんのアンナ・フロイトの「7つの防衛機制」から入っ…
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さよならブダペスト

電車の好きな私は、5時に起きて、東駅Budapest-Keltiをスナップ 子供の時はマッチ箱、そろばん、ハエ取り紙のケース、なんでも電車にしてしまった。 通勤時間の始まる前に駅と列車をチェック ウイーンまで国際列車、東ヨローッパ3国フリーチケット5回乗り用 最初のチェックを乗車前にしてもらう必要がありま…
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ブダペストの心

郊外行のバスにぽんと乗って、まだ慣れない街を一眺め 市民の日常の中に紛れ込んでから観光開始が私流 ドナウに架かる鎖橋と国会議事堂 ロシア人のカップル 東洋系のウイグル人、イスラム系などヨーロッパとアジアの接点のようなところもある不思議な街 公園のミュージシャン アールヌーヴォー調の扉や建物 …
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ブダペスト3

ウインからブダペストへはチロリアン・エアー ツアーだと思って参加したら、まったくの一人旅 全部英語でとうします。 北イタリア~北フランス~スイス~オーストリア~ハンガリーはドイツ語圏 英語の母語だから見当のつく言葉もあるけど・・・・・ 王宮の衛兵の帽子のカット マルギット島の公園 噴水はハンガリー舞曲第1番…
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ブダペスト一人旅2

もちろん親切な方も エアーポートからバス バスからヨーロッパ一古いという地下鉄 青年が親切にフリーパスを紹介してくれた。 親切な青年 48時間(バス、トロリー、地下鉄乗り放題)パス 地下鉄(新しい車輌)
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ブダペスト~ウイン~プラハ一人旅

ジプシー音楽を訪ねて 1977年佐野稔がフリーで踊った「ブダペストの心」を訪ねたく 長年の夢 ジプシーヴァイオリン(フィドル)に惹かれて、やっと時間が取れたが あっけなく降参 ブダペストが最初だったので、ちょっとカンが戻らない さっそく、まやかしジプシーにふんだくられて、印象悪くした もうこれで満足しようと、先に進むことに…
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